通夜・告別式から2週間ちょっとが経過しました。
悲しみにくれる…というよりは、区役所や年金や銀行、保険会社など、
とにかく毎日歩いています。
私が日本で会社勤めをしていないこと、急に帰国となったこともあって、
通夜・告別式に私の友人関係の姿は見られませんでした。
でも後に、父の遺影に手を合わせてくれる友人が3名、自宅まで来てくれました。
嬉しいですね。
最近は朝昼晩とお線香をあげて、毎晩父親の遺影の前にビールを供えて、
私も晩酌しています。
(もったいないので、お供え分も寝る前には私が飲んじゃいます:笑)
まだ遠出はしていないし、常に母親と一緒に行動しています。
来週中旬からは母親も仕事に復帰の予定なので、私も友達と会ったりしようと思ってます。
死の二日前、実の姉に電話をしていた父親。
その電話で最初の言葉が
「娘に会いたい」
だったそうです。
最後の望みをかなえてあげることが出来なかったことは一生後悔すると思います。
でも、ここまで愛されていた自分に自信を持って前進しなければいけないし、
それが最後の親孝行だと信じて、これからも頑張りたいと思います。
悲しみにくれる…というよりは、区役所や年金や銀行、保険会社など、
とにかく毎日歩いています。
私が日本で会社勤めをしていないこと、急に帰国となったこともあって、
通夜・告別式に私の友人関係の姿は見られませんでした。
でも後に、父の遺影に手を合わせてくれる友人が3名、自宅まで来てくれました。
嬉しいですね。
最近は朝昼晩とお線香をあげて、毎晩父親の遺影の前にビールを供えて、
私も晩酌しています。
(もったいないので、お供え分も寝る前には私が飲んじゃいます:笑)
まだ遠出はしていないし、常に母親と一緒に行動しています。
来週中旬からは母親も仕事に復帰の予定なので、私も友達と会ったりしようと思ってます。
死の二日前、実の姉に電話をしていた父親。
その電話で最初の言葉が
「娘に会いたい」
だったそうです。
最後の望みをかなえてあげることが出来なかったことは一生後悔すると思います。
でも、ここまで愛されていた自分に自信を持って前進しなければいけないし、
それが最後の親孝行だと信じて、これからも頑張りたいと思います。


コメント