このブログについてですが、しばらく休止します。
準備が整ったら、多分コルトーナ便りと統合しようと思っていますが、
いつのなるのか分かりません。
現在Buondìの方のサイトの更新作業中ですが、更新に入る度に仕事が入り、生活がかかっているため、仕事中心の生活になり、更新の方がなかなか進んでいません。
この更新と同時にブログの方も整理しようと思っています。
年内には前に進めると思うので、それまでしばらくお休みします。
ご了承ください。
また会いましょう。
準備が整ったら、多分コルトーナ便りと統合しようと思っていますが、
いつのなるのか分かりません。
現在Buondìの方のサイトの更新作業中ですが、更新に入る度に仕事が入り、生活がかかっているため、仕事中心の生活になり、更新の方がなかなか進んでいません。
この更新と同時にブログの方も整理しようと思っています。
年内には前に進めると思うので、それまでしばらくお休みします。
ご了承ください。
また会いましょう。
久しぶりの学生生活。10月だけにしようと思っていたんだけど、楽しいし、
10月は収入も多めだったので、11月も通うことに。
当初は
「時間割も持ってるし、潜り込んじゃえ!」
と思っていたんだけど、先生が顔を覚えてしまいアウト。
名簿に名前がないのがバレルとヤバイかな〜と思ったので、小心者の私は、
追加で11月分300ユーロを支払いました。
でも…今月だけ先生が違うんですよね〜。
以前習ったことのある先生で、エリザベッタ先生。
約3年ぶりかな〜なんて思っていたんだけど、なんとひと目私を見ただけで
「あら!前にもいたわよね?どうしたの?」
と言われました。
覚えてくれるのって嬉しいもんですよね〜。
今月も楽しく学校に通えそうな予感♪
10月は収入も多めだったので、11月も通うことに。
当初は
「時間割も持ってるし、潜り込んじゃえ!」
と思っていたんだけど、先生が顔を覚えてしまいアウト。
名簿に名前がないのがバレルとヤバイかな〜と思ったので、小心者の私は、
追加で11月分300ユーロを支払いました。
でも…今月だけ先生が違うんですよね〜。
以前習ったことのある先生で、エリザベッタ先生。
約3年ぶりかな〜なんて思っていたんだけど、なんとひと目私を見ただけで
「あら!前にもいたわよね?どうしたの?」
と言われました。
覚えてくれるのって嬉しいもんですよね〜。
今月も楽しく学校に通えそうな予感♪
先日の独り言で書いた事件の続報です。
犯人と思われる3人が捕まりました。
でもまだ自供があるわけでもないし、犯行に使われたナイフが見つかっていないので、犯人と言うよりは容疑者ですね。でも全国ニュースで映像も実名も公表されています。
まだ継続中の事件なので、ブログに書くべきか悩んだのですが、ペルージャ在住の日本人なんでしょうか、google検索している人が多いみたいなので、新聞をざっと読んだ内容を記載します。
あてにならない新聞や報道からの情報なので、読み流す程度で興味のある方だけ、続きをご覧ください。
犯人と思われる3人が捕まりました。
でもまだ自供があるわけでもないし、犯行に使われたナイフが見つかっていないので、犯人と言うよりは容疑者ですね。でも全国ニュースで映像も実名も公表されています。
まだ継続中の事件なので、ブログに書くべきか悩んだのですが、ペルージャ在住の日本人なんでしょうか、google検索している人が多いみたいなので、新聞をざっと読んだ内容を記載します。
あてにならない新聞や報道からの情報なので、読み流す程度で興味のある方だけ、続きをご覧ください。
数日前ですが、ローマ郊外でイタリア人女性がルーマニア人男性に殺されました。
こういった事件の度に大きく時間をさいて報道します。
特に右寄りの放送局はそれが顕著で、ちょっと大げさに感じる程。
それでも母国の人が、移民として違法の小屋に住み着いている外国人に殺されたとなると分からないわけでもないけど。
この事件から数日経って、今度は私の住むこの町、ペルージャでイギリス人の女の子が殺されました。まだ犯人は見つかっていないようですが、この犯人がイタリア人だったら、どのような扱いになるのかなぁ〜と考えちゃいます。でも、同じように時間を割いて報道されることはないでしょう。
被害者と加害者、そして人命の尊さはみな同じ。
母国ひいきになるのはよく分かるけど、あまりにも顕著に違いを出すのもね〜。
ペルージャの事件はまだ解決していないので、これからですけどね。
こういった事件の度に大きく時間をさいて報道します。
特に右寄りの放送局はそれが顕著で、ちょっと大げさに感じる程。
それでも母国の人が、移民として違法の小屋に住み着いている外国人に殺されたとなると分からないわけでもないけど。
この事件から数日経って、今度は私の住むこの町、ペルージャでイギリス人の女の子が殺されました。まだ犯人は見つかっていないようですが、この犯人がイタリア人だったら、どのような扱いになるのかなぁ〜と考えちゃいます。でも、同じように時間を割いて報道されることはないでしょう。
被害者と加害者、そして人命の尊さはみな同じ。
母国ひいきになるのはよく分かるけど、あまりにも顕著に違いを出すのもね〜。
ペルージャの事件はまだ解決していないので、これからですけどね。

